第78回 2次評価者の役割

1次評価者が評価をした後に、2次評価者が評価する必要があります。

その時の2次評価者の役割は、次の2点です。

 1次評価者が決められた評価基準やルールに則ったものかどうかの認
基本的に2次評価者が直接被評価者の評価をすることが難しいので、特に問題が無ければ、1次評価者の評価と同じものにする。

補足として、問題があれば、1次評価者と協議の上、修正をする

勝手に修正すると、評価そのものが実態とかけ離れる恐れがあるため必ず協議をすることが必要です

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